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エクステリア&ガーデン設計施工

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田村 大 代表取締役

01田村 大様 似顔絵I-036
  田村 大(ひろし) 代表取締役
    昭和47年8月23日 乙女座 O型
    一般社団法人 犬と住まいる協会 理事
    一般社団法人 日本エクステリア設計協会 理事
 昭和44年に先代の田村光穂が創業した田村造園は、2011年にドリームガーデン株式会社として、息子の田村大に引き継がれた。彼は小4で地下足袋を履き、休みの日には父の造園の手伝いをした。 夢は日本一の造園屋になること。東京農業大学造園学科卒業後、家業に入り、ドリームガーデンの基礎をつくる。その後、数々のコンテストを総なめにし、その名をエクステリア界に知らしめる。彼は好奇心旺盛で、従来の造園やエクステリアの枠に収まっていられない性格であった。北米 カナダ 独国 仏国 中国 台湾 シンガポール ベトナム 豪国など数カ国のガーデンを訪問し、2015年から家庭用プールをとりいれたホームリゾートガーデンに参入すると、そのムーブメントは瞬く間に全国に広まった。2016年2月のオーストラリア訪問は彼にとって衝撃的であった。そこには日本人が、誰も見たことがない、誰も想像したことがない、誰も作ったことがない、新しいガーデンの世界があった。好奇心旺盛の彼にとってその世界はまさにご馳走。楽し過ぎてワクワクが止まらないものになっていることだろう。

 職人だった彼は、若手の職人育成に力を注いでいる。自社職人にしか作れないものにこだわるからだ。彼の周りに集まって来る若者は爽やかで、とても礼儀正しい。強面の職人が誰ひとりいないのには少し驚いた。倉庫を見せてもらったことがある。より早くより多くのお客様を喜ばせる精神が行き渡った倉庫は、よく整理整頓されており、生産性を高める努力をしている様子を垣間見ることができた。

 これからの彼と彼の会社の発展が楽しみである。


田村 義典 取締役

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  田村 義典(よしのり) 取締役
    昭和52年7月15日  O型
    好きな食べ物・・・


    得意な分野
    
初めまして。社長の弟の田村 義典です。
 趣味はバイク。というのがかつての趣味でしたが、最近は、年齢とともに穏やかな趣味に移行しつつあります。パイナップルやパパイヤ、コーヒーの木、季節の野菜を育てたり、冬になると雪見温泉に行きまったりするようになりました。
 少年時代は、ザリガニ釣り、カブトムシ取り、崖を自転車で駆け下りるなど、とにかく自然の中で遊びまわっていました。
 そんな少年を経て中学になると、大好きな先生がいたサッカー部へ入部。なぜその先生が好きだったかというと、人情味ある先生だったからです。うまくなくてもしっかり練習に出ていれば試合に出るチャンスをくれる先生だったからです。だからほとんど休むことなく練習に出て、試合に出ることができました。
 茨城県立石岡第一高校造園科に入学し、陸上部(長距離)、美術部に所属しました。一年の時、自転車の旅に出ました。どんなに急な坂でも押して歩かないという決意のもとで。水戸を出発し、福島湯元、あぶくま洞、磐梯山、五色沼までを10日間でまわるという一人旅。吾妻小富士やあぶくま洞、五色沼などの景色はもちろんすばらしかったです。そんなすばらしい景色に加え自分の力でたどり着いたという達成感が美しい景色を何倍にもしてくれました。また、苦しい時や「降りて押していこうかな」と弱気になってしまうこともありましたが、見ず知らずのドライバーさんたちが「がんばれー」と声をかけてくれるので、パワーがみなぎってくるんです。そんなサポーターのおかげもあり自転車を降りて歩いて押すことなく旅を終えることができました。

 高校を卒業後、一切の迷いもなく家業であった田村造園(2011年組織変更)に入社。和風庭園に関する工事をすべて行っていました。今ではなかなかやることが少なくなった石垣、竹垣、剪定なども行っていました。

 この仕事をやっていてうれしいのが、お客様との関係が途切れることがないということです。木を植えたらおしまいという会社が多い中、手入れに伺ったりすることでお客様と再会することができます。そこで、お客様とともに成長したお庭に手を加えてあげます。手を加えて分だけ庭はよくなるし、何よりもお客様が喜んでいただけることがうれしいことでありやりがいでもあります。これからもお客様と長い長いお付き合いができるようがんばっています。
 よろしくお願いします。


松本 将之 工事スタッフ

03松本将之様 似顔絵M-001
  松本 将之(まさゆき) 工事スタッフ
    1975年12月生まれ A型
    好きな食べもの・・・


    得意な分野
     スタンプコンクリート
     コンクリートリフォーム
    
 妻と長男の3人家族。帰宅すると子育てに追われる日々。
帰ってまずやることは、息子をお風呂に入れること。お風呂以外にもなんでもやります。車のおもちゃで遊んだり、絵本の読み聞かせもやります。私の最近の十八番は『ぞうさん』です。息子の笑顔を見ると一日の疲れも吹き飛びます。

 小さいころ夢中になっていたのは鮎釣り。鮎釣りが解禁になる6月になると釣りバカの父親に連れられてほぼ毎週久慈川で丸一日釣っていました。夏休みになると「釣り修行」なるものがあり、泊りがけで父親と二人で岩手や秋田へ遠征するほどでした。おかげでその辺のおっちゃんなんかに比べたら遥かに上をいく腕前でした。

 中学時代は、陸上部に所属し種目は短距離。骨を痛めるほど走ることに打ち込む毎日。
勝田高校を卒業後、変わった名前の学部に興味を持ち、静岡にある東海大学海洋学部海洋土木工学科へ。陸上の土木に加え、海の土木を学びました。この学部、座学だけではないんです。海洋船に乗り駿河湾や広島、長崎などへの洋上研修が毎年必修科目。2泊3日から一週間ほどの期間、携帯などがない時代に男だけの風呂なし生活。渡航先に着くとまず何をするのかというと、遊ぶわけではありません。真っ先に銭湯探しです。「船の旅」という優雅なイメージからは程遠い過酷な旅でした。

 男らしさを身に付けた大学を卒業後、設計事務所、住宅の営業を経験。住宅の営業をしていると、お客さんは建物にしか意識がいきません。そのためどれだけかっこいいすてきな建物でも、お庭や外構がないとどうしても寂しい家になってしまうと感じていました。そんな想いをさらに強く思うようになったきっかけが当時私のお客さんでも会った田村大社長です。このご縁がきっかけで2009年12月にドリームガーデンに入社。今まで経験した設計、営業でもなく現場スタッフとして働いている今、自分の中の新たな境地を拓いています。

 今、私が力を入れているのはデザインコンクリートです。普通のコンクリートがスタンプ工法によって本物よりも本物っぽい木目調であったり、岩肌模様などのコンクリートに変わります。できあがったとき、お客様は、びっくりすると同時に喜んでくれます。これが私の喜びでもあります。
 そんなふうにもっと多くのお客様に喜んでいただけるよう頑張って行きます。よろしくお願いします。


福田 翼 工事スタッフ

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  福田 翼(つばさ) 工事スタッフ
    1982年8月12日生まれ B型 独身
    好きな食べ物・・・
    好みの女性・・・・
    得意分野・・・・・
    
    
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 趣味はダンスと釣り(鯉釣り)です。25歳のとき、友人といったクラブでダンスのショーを初めて見た時に衝撃が走りました。「超かっこいい!おれにもできるんじゃねぇの?よしっ、やるぞ!」。みるみるうちにダンスにはまってしまいました。ダンス仲間とショーに向けて夜中まで練習する日々。疲れや眠気など感じないほどダンスに取り付かれていました。ショー本番で自分でも満足のいくダンスを仲間とできたときはたまらなくうれしかったものです。今は昔ほどではありませんが、ぽっこりお腹解消程度に踊っています。
 小学生の頃、サッカーをやりたかったので親にお願いして少年団に入ろうとしましたが、許しを得ることはできませんでした。くすぶりを抱きながらも鬼ごっこ系に熱中していました。
 中学に入学すると、念願のサッカー部に入部。まさに「キャプテン翼」になる意気込みは十分。しかし、現実はそう甘くはありませんでした。キャプテンはおろかレギュラーになることすらできず、控えの中でも一番下。29人いた部員の中で背番号は29。「負けてたまるか!」。腐らずに練習です。どんなに寒くてもどんなに早くても朝練。すべては試合に出るために。その甲斐あって3年時にはトップチームのメンバー入りすることができました。試合で華麗なゴールを決めることができなかったのが唯一の心残りです。
 やんちゃだった高校を経て、社会人に。土木工事や部品加工工場などを経験し、ドリームガーデンの協力会社だった外構工事の会社に勤務。何年かドリームガーデンの工事をやっている中で、覚えたこと、できることが増えていきました。そして自分自身の新たなステップにいきたいという想いがふつふつと沸いてきました。ドリームガーデンがやっていること、お客さん、そして自分が経験してきた上司とは異質をなす田村大社長に惹かれ、2010年、ドリームガーデンに入社。
 この決断は間違っていませんでした。日々やりがいを感じながら作業しています。ブロックを一つ一つ積んでいくとひとつの塀になり、その塀が庭の一部となります。塀、駐車場、植物等のさまざまな要素が組み合わさり庭となりひとつの空間ができます。それをお客様に喜んでいただけるんです。この感覚は、同じものを一日中扱う工場で働いていた頃には味わうことができない感覚です。 
 先日、お客様にうれしいお言葉をいただきました。ブロックが積み終わると、「えっ、もう終わりですか!?さすがプロ、はやいですね」と仰っていただきました。本当にうれしかったです。しかし、ここでとどまるわけにはいきません。さらに上をいくプロフェッショナルを意識して一流の親方を目指します。


蝦名 伸晃 工事スタッフ

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  蝦名 伸晃(のぶあき)工事スタッフ
    1987年7月31日生まれ B型 独身
    文化デザイナー学院 建築インテリア学科
    好きな食べ物・・・おはぎ
    好みの女性・・・・北川 景子
    得意分野・・・・・・ガーデンルーム
    
    
 休日には、インテリアショップや雑貨屋めぐりをしています。
小さころから家づくりに関心があり、家というものを考えるとき、部屋に意識が行くため、そこからインテリアに興味を持つようになりました。仕事中は「家の外」、休日は「家の内」、「家」というものを両面から見て過ごす日々です。
 子供の頃は親に心配をかける遊びばかりしていました。エアガンで打ち合ったり、目的があるわけでもなく自転車でとにかく遠くまで行けるとこまで行ってみたり。藪の中に作った秘密基地には当時のロマンが詰まっていました。お年玉をもらうと真っ先にホームセンターへ。おもちゃを買うわけではありません。買うものは、釘、金づち、ノコギリ等です。友達と囲いを作ったり、木を切ったりして少しずつ秘密基地の質を高めていきました。振り返ってみると、その頃から家づくりっぽいことをやっていたんだなと思います。
 茨城県立那珂湊第二高校を卒業後、建築の学校に行きたい気持ちがありましたが、経済面等からその気持ちを自分の中でごまかして電話工事の会社に入社しました。毎日業務をこなしていきましたが気持ちがどうも付いてきません。「このままでいいんでろうか」と自問自答を繰り返す日々。ある日転機が訪れました。仲のよかった高校の先生に久々に再会。いろいろなことを話していると、「本当にいいのか?お前がずっとやりたかったことを諦めるのか?」と言われました。雷に打たれたような気分でした。その日からとにかく必死。一年で必要な資金を貯め、念願の建築の学校に入学することができました。毎日が刺激的で建築のおもしろさや深さを学びました。
 就職を考えはじめるころ、学校の脇のちょっとしたスペースにかっこいい空間ができていました。「へぇ、こんなデザインをする世界もあるんだ」と気になっていました。そんな中、就職課の人が「学校の中で一番元気な子を探している講師の人がいて、蝦名くんを紹介しておいたよ」と言われました。その講師こそ学校の脇をかっこいい空間にデザインした田村社長でした。そのご縁がきっかけで家の外を素敵な空間にするドリームガーデンに入社。
 
 現場スタッフとしてやりがいを感じる日々です。現場で作業をしていると、通りがかりの人が自分の施工したデザインコンクリートなどが作り出す空間を見て「こんなの初めて見るよ!いいね!」と言ってくれるのがとにかくうれしいです。


寺門 大輔 工事スタッフ

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  寺門 大輔(だいすけ) 工事スタッフ
昭和58年11月1日生まれ 蠏座 B型
趣味・・・
 ジョギング スノーボード カッコイイ洋楽を見つけること。
    
    
    
 
 高校時代に、ビフォーアフターのテレビを見て衝撃を受けました!既存の古い空間を新しい空間に変え、色・素材・木材を使いこなしお洒落で住みやすくしていました。奥が深くもっと知りたいと思い建築に興味をまちました。
 高校卒業後、文化学院(現:文化デザイナー学院)のインテリア科を専攻し家具の配置・配色・木造住宅の構造、現場工程などを学びました。文化学院時代の一番の思い出は、サンフランシスコで7日間の研修があり、そこの学生とグループになり共同でゴールデンゲートブリッジの模型を作りました。私は英語が苦手なのでジェスチャーと顔の表現で頑張りました。いざ始まってしまうと意外とスムーズでした。「国・ことばが違っても、お互いがモノを完成させる同じ意思、方向性があれば協力し合える。」と感動したことを今でも覚えています。その時、知らない土地で仕事をして自分を磨こうと思いました。
 卒業後、取手市の木造住宅の現場管理をしました。20社の業者さんと収まりを相談し協力して完成させました。その後、現場管理だけでは分からない知識、手に職を付けたいと思い、基礎工事・外構工事を行う職人の会社に転職しました。ブロック・コンクリート仕上げ・モノを完成させることに以前の仕事よりやりがいを感じていました。
 結婚を機に地元に戻ることになり、会社のブログを見てドリームガーデンを知りました。外に奥行を出すアルミの空間、植栽の癒しの空間、アウトレットやディズニーランドで使用されているデザインコンクリート、全体的なデザインに惹かれ入社しました。

 社長から外構とエクステリアは別物で、「エクステリアは外のインテリアで、人に癒し・活力・感動を与えることができる空間だ」と聞いて、モノを造るだけではなく、お客様に喜んでいただける空間を造りをしなくてはならないと教えてもらいました。今までの経験・知識を活かし頑張ります。
よろしくお願いいたします。


萩谷 拓郎 工事スタッフ

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萩谷 拓郎 工事スタッフ 2015年12月入社
1989年5月生まれ O型    
好きな食べ物・・・オムライス、かぼちゃ
今、一所懸命なこと・・・仕事
趣味・・・ジョギング、キャンプ、読書
 初めまして。天然パーマの萩谷拓郎です。
 趣味のジョギングは、仕事終わりに千波湖などで先輩達と走っています。1人で走る時は、ただただ無心で走ったり、その日の作業工程を振り返ってぷち反省会を開いたり...。心も身体もリフレッシュさせています!大会が近くと体重計とのにらめっこです。これからは、フルマラソン等にもどんどん挑戦していきます!
小さい頃によく家族でキャンプに行っていたこともあり、今でも友人とキャンプやバーベキューを楽しんでいます。父親自作のカヌーでの川遊びが記憶に残っており、将来的には自分で作ったカヌーを持って家族でキャンプに行くという夢があります。
 小学生のころ地域の行事でビオトープづくりに参加したことがきっかけで、動植物やその空間づくりに興味を持つようになりました。日立第一高等学校を卒業後、生態系保全やランドスケープデザインを学ぶ為、武蔵工業大学環境情報学部へ進学。研修で行った中国・内モンゴル自治区の阿拉善の砂漠でみた星空は今でも忘れられない思い出のひとつです。
 学内の中庭に研究室の研究の一環としてつくったビオトープの施工・管理を通して、庭などの憩いの場の空間づくりに携わってみたいと思うようになりました。
 茨城で造園・エクステリア関係の仕事を探している時にドリームガーデンに出会いました。会社のホームページ、ブログ等を見れば見る程魅力的な会社であり、田村社長のもとで、この会社で働きたいと思いました。エクステリア、外構関係の実務経験がなかったので、業務で使う幾つかの資格を取得し、2015年12月に入社しました。 
 場では毎日が勉強・修行であり、やりがいを感じながら作業を行っています。田村社長や先輩方は常に凄い勢いで進んでいきます。その勢いに追いつくため、そしていつか追い越せるよう精一杯頑張ります!一人でも多くのお客様に喜んで頂けるように頑張りますので、よろしくお願いします。


田村 美樹 ショールームスタッフ

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 田村 美樹(美樹) ショールムスタッフ
社長の妹
    
    
    
 編集中

田村 ゆう子 ショールームスタッフ

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 田村 ゆう子 ショールムスタッフ
社長の妻
    
    
    
 編集中


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